交渉人 真下正義 スタンダード・エディション

交渉人 真下正義 スタンダード・エディション

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交渉人 真下正義 スタンダード・エディション 通販商品:交渉人 真下正義 スタンダード・エディション [DVD]
定価:¥ 4,725
通販価格:¥ 900
発売日:
販売元:ポニーキャニオン
通販種別:DVD
クリエーター:
EAN:4988632501460
ISBN:

2005-08-27

日本映画にしては・・・・いいんじゃない!!

カテゴリー: 未分類 — admin @ 2005-08-27 編集

交渉人 真下正義 スタンダード・エディション [DVD]
友達に誘われ見たのですが以外とよかった、確かに周りで言われているようにそれほど交渉人のくせ交渉してないような・・・・という気がしますが上映中はそれほど気にならなかった、それとユースケでは役不足では?というのも、ないこともない、しかしこれも許容範囲だ、踊るシリーズの番外編なのだからこれで十分、アメリカの映画のようにハンサムな主人公だったら逆につまらないだろう。
ラストの犯人の扱い方がかなり微妙であった・・・不完全燃焼ぽっいところはあるがこれも許容範囲、友達同士で論議するのもいいだろう、僕は帰り道ずっとこの映画の話題でもりあがった、とてもすばらしい映画であるとは言えないがいい意味で印象には残る!!楽しかった、実際終わるのが早く感じた、なので星4つ。

2005-09-07

謎だから面白いのかもしれない。

カテゴリー: 未分類 — admin @ 2005-09-07 編集

交渉人 真下正義 スタンダード・エディション [DVD]
最初、この映画にはまったく興味がなかった。踊るシリーズだから1回ぐらい見ようと思ったが今までの映画で一番イイ映画になってしまった。
確かに謎は多い。。しかし2回見てほとんど分かった。
一回みたら必ず誰でも3回は見たくなる映画でした。(自分は興奮して4回見ました。。)
ついでに謎の犯人も監督やプロデューサーの意見だと画面の中に写っているらしいです。そのへんはDVDの音声解説で明らかに!?

この映画は見てそんナシ!買って損なしです。

ただこの映画って人によってすごい面白いと思う人もいるし、すごいつまんなかったって思う人に別れやすいので見たことない人はレンタルが出たら1回借りて検討するのが一番だと思います。
僕はもちろん最高!って思っていますけどね。。

2005-10-02

なめんなよ。フジテレビ。

カテゴリー: 未分類 — admin @ 2005-10-02 編集

交渉人 真下正義 スタンダード・エディション [DVD]
「踊る大捜査線」のTVシリーズと劇場版1作目を俺は大好きです。
しかし、この映画は目も当てられない程酷い映画でした。
パニック映画のはずなのにパニック・シーンがほとんど無く、スリルも全くありませんし、ただただ寒いギャグの連続のような映画です。
ヒッチコックの名作をパクったアイディアの凍てつくようなオチも酷いですし、映画「ジャガーノート」の名前を出してもそれに遠く及ばない作品でした。
鉄道系の映画としてなら、この映画に比べれば「バルカン超特急」、「レディ・バニッシュ~暗号を歌う女~」、「ポーラー・エクスプレス」、「大陸横断超特急」、「カナディアン・エクスプレス」、「カサンドラ・クロス」の方が余程マシです。
俺は今のところ70本ほど今年映画の劇場観賞をしましたが、そのなかで本作は今年のブービー賞がほぼ決定しています。
でも、昨日観た「セブン・ソード」も同じぐらい酷かったです(笑)。

2005-10-04

『踊る』レジェンド(スピンオフじゃないの?)・ムービー第1弾

カテゴリー: 未分類 — admin @ 2005-10-04 編集

交渉人 真下正義 スタンダード・エディション [DVD]
 テレビドラマから映画に進出し、織田裕二演じる主人公青島刑事だけでなく、たくさんの魅力的なキャラクターを生み出してきた『踊る大捜査線』シリーズ。
 ついにそのひとり、真下正義(ユースケ・サンタマリア)が主役に踊り出た。
 本作は、前作『踊る大捜査線 THE MOVIE 2 レインボーブリッジを封鎖せよ!』の事件解決から数時間後の湾岸署前、真下がマスコミの取材を受けている場面から始まる。
 そして事件は、約1年後のクリスマスイヴの日に起こった。
 “弾丸ライナー”と名乗る謎の人物から真下宛ての挑戦状が届く。地下鉄ジャックの交渉の窓口として、真下が指名されたのだ。
 『交渉課の必要性を証明して来い。責任は俺が持つ』
 頼りがいのあるかっこいい上司に対して、『本当に大丈夫なのか?』と思わせるユースケ・サンタマリアの真下。彼の交渉術が見ものです。
 舞台はもちろん東京都の地下鉄なのですが、都内の地下鉄では撮影が困難だそうで、札幌、横浜、神戸、大阪など、いろんな地方の地下鉄でロケが行われたそうです。
 最初に、私自身が通勤で利用している路線(路線名は変えてありましたが)が出て来て、一気に親近感が増しました。東京だけでなく、地方の地下鉄を利用している人も、自分が利用している駅などが登場しているかも知れません。探してみるのも一興かも。
 線引屋の熊沢(金田龍之介)など、ちょっと消化不良に感じる部分もありましたが、地下鉄パニック映画として、『踊る』ファンでなくても十分楽しめるエンターテインメント作品だと思います。

2005-10-21

もう一つの「踊る」のかたち

カテゴリー: 未分類 — admin @ 2005-10-21 編集

交渉人 真下正義 スタンダード・エディション [DVD]
この映画は今までの「踊る」とは違い、地下鉄での「事件」に重点的を置いている。その分、地下鉄でのアクションシーンなどは迫力がある。

しかし、それだけではない。ちゃんと、事件を取り巻く人々の描写を撮っていて良い。主人公の真下警視だけでなく、初めて出てくる木島刑事、TTRの人々などの人物関係がちゃんと分かるし、そのやりとりもおもしろい。また、小池茂は「踊る2」よりも、人間性を出すことができて良かったと思う。

ただし、事件の結末は謎が残ったままだ。続編が作られるならば、この謎を解いてもらいたい。

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